リハビリという名の鳥取戦感想

J2第32節
水戸 2−0 鳥取
得点者 橋本 西岡


とても懐かしい感じがしました。


そうそれは6〜7年前。
スタンドからは若干的外れな野次が飛び、スタンドの入りも
ガラガラとまでは言わないが微妙なくらいで。

目の前では盛り上がりに欠けるクソ試合が展開され
スタンドもそれに呼応するかのごとく全く盛り上がらず。
勝っているのに面白みが殆ど無いといっていい状況。


相手は鳥○
相手がここになると大体が酷い試合になる。
向こうのサポもそう思っている事であろう。

そうそれは笠松。
というかあの暗黒じだうわやめろなにをする



まぁ試合自体は鳥取に本当にに良い様にやられたのですが
向こうの詰めの甘さに助けられたわけでして
こちらは前半にセットプレーと終了間際に個人技で1点ずつとって終了と。


うん、正直なんで鳥取が下位に沈んでしまっているか分かった気がするし、
同時に何故水戸が下位にいるのかも嫌って言うくらいよく分かった試合でした。


・・・普段は完全に逆の立場だものなぁ('A`)
いくらいい試合したって点が取れなきゃ勝てないのですよ全く。

んまぁ、この試合に負けると本当に残留争いに巻き込まれかねないチーム状況だったので
どんな内容であれ勝ち点3を取れた事は正直ホッとした次第。

あーあ
今年はこういう心配する予定はなかったんだけどなぁ(´・ω・`)

コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM